さらば楽天モバイル

先日、楽天モバイルの有償化のニュースを聞いて、povoにMNPすることに決めた。

無償で使わせてもらいながら申し訳ないが、有事の時に使うかも、という期待感だけで回線を作った。

ahamoとソフトバンクだけで十分である。

 

そもそも最近、スマホの必要性をあまり感じなくなった。

テレビに次ぐidiot boxになりつつある。

今悩んでいるのはiPadのサイズである。

ぶっちゃけ、大容量のiPad mini6が欲しいのだ。

Airを売るのも面倒だし、mini5を使い倒すのも後に引ける。

わかってきたことは大画面は重いということと、情報は書籍や新聞から収集するものだと再認識した。

 

ニュースもどうでも良いことばかりが報道され、いつのまにか、コマーシャリズムに侵されている。

良識ある報道ならば、ロシアのウクライナ侵攻と裏で迫り来る中国や北朝鮮の動きであろう。

あとそろそろコロナ禍というバーチャル世界を打ち壊す真実の報道が必要だ。

 

タイトルが「さらば楽天モバイル」だから、話を戻そう。

私は楽天グループのサービスが嫌いである。

母体だった楽天市場のサービスが他社に比べて格段に劣るし、経営者が顧客をリスペクトしていないからだ。

カエルのように膨れた面が嫌悪感を倍増させている。

次に携帯事業の楽天モバイル

とにかく繋がりにくいし、通話機能が死んでいる。

povo2.0にMNPして、今は承認待ちである。

さらば楽天モバイル